貴島明日香さんと町工場支援のマスクブランド「MASK WEAR TOKYO」がコラボ
「マスクに個性を」をコンセプトに掲げ、アートディレクター、人気アーティスト、イラストレーター、フォトグラファーや俳優などのクリエイター100人とコラボレーションし、100種類のマスクをコロナで打撃を受けた福井県の町工場(小杉織物)で製作している「MASK WEAR TOKYO」から、日本テレビ系情報番組「ZIP!」の“お天気キャスター”としても活躍中で、雑誌「non-no」(集英社)の専属モデルを務める貴島明日香との、コラボマスク「ねこますく」が2020年11月24日(火)に発売されております。

光沢感のある上品なマスクにワンポイントで猫があしらわれていて、正面を見つめている「たいが」と、お腹を出して寝転んでいる「とわ」の2種類がラインナップしています。


サイズは「たいが」レディースで、「とわ」が男女兼用のユニセックス。付属のゴムは調整できるようになっており、男女ともに使いやすいデザインとなっています。
マスクの性能にもこだわっていて、布マスクとしては珍しい中間層に不織布フィルターを挿入した3重構造を採用。
口に触れる裏面の生地に使用されているのは天然繊維の絹(シルク)で、通気性や吸湿・放湿性、調温性などに優れているほか、紫外線(UV)カットや抗菌性、臭いを抑えてくれる効果があるといわれてます。


